この2000万円,どうしよう?おすすめ運用方法まとめ【リスク別】

この2000万円,どうしよう?おすすめ運用方法まとめ【リスク別】 投資全般のお役立ち情報
この2000万円,どうしよう?おすすめ運用方法まとめ【リスク別】

これまで仕事を頑張り,貯金をしてきた結果,なんとか2000万円を作ることができた。

  • そろそろ運用しなきゃと思うけど,方法が分からない。
  • なるべく安定的に運用する方法を知りたい。
  • いくらまで増やせばいいんだろう?

 

そんな悩みを抱えていませんか?

 

この記事が1つの指標になります。

 

なぜなら,僕は多くの投資手法にチャレンジしてきて,良いもの悪いものを体験してきています。

 

また,MBAで培った人脈には金融機関の関係者が多く,そうでない友人も自分で実践してノウハウを共有してくれるので,生きた知識が溜まっています。

 

『この方法で運用すればイケるな。。』という実感も持っています。

 

この記事では,僕の知識と実体験に基づいて,

  • 運用の目的と目標額
  • 2000万円を運用する方法の一覧
  • リスク別のおすすめ運用プラン

の順に解説していきます。

 

記事を読み終えると,運用の目標が定まり,具体的な行動を起こす段階まで進むことができます。

 

運用が成功した時,ご自身とご家族はどのような景色を眺めていますか?

 

そのイメージを持ちながら読み進めていただけると嬉しいです。

 

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2000万円の運用の目的・目標設定

まずは目的&目標を設定

まずは目的&目標を設定

2000万円を運用する目的と,『いくらまで増やすのか』(目標)を設定します。

 

2000万円を闇雲に運用しても,迷走して泥沼にハマるからです。

 

額は違えど,若かりし頃の僕もずいぶんと迷走しました。

 

運用の目的

『目的』とは,『何のために2000万円運用するのか』です。

 

人によって色々な目的がありますが、ここでは以下の通り仮定します。

◆老後の資金を形成するため◆

 

根拠として,あなたの状況を以下の通りに想定しました。

  • 大きな病気も無さそうだし,定年(70歳と仮定)まで働けそう
  • 定年までの収入と支出が±ゼロ(住宅購入を含めて)
  • 直近で大きな支出が控えていない

 

つまり,手元にある2000万円を運用に回して,老後の資金を確保することになります。

 

年金だけでは不足する、いわゆる『老後2000万円問題』も取り上げられたところですしね。

 

老後資金の準備は必須だと思います。

Kobol
Kobol

実は僕も同じ目的で資産の運用に取り組んでいます。
一緒に運用を頑張って,豊かな老後を迎えたいですね。

 

運用の目標額

次に,老後資金の目標額を決めます。

 

結論から言うと,70歳引退時点で約5000万円です。

(後述する3つの運用プランのミドルケースとなっています)

 

根拠を解説します。

 

以下の仮定を置いてグラフにしてみました。

  • 現在は40歳2000万円の貯金あり
  • 70歳引退年金の受給を開始
  • 老後の世帯あたりの月間平均支出35万円/月
  • 国民年金の平均額:6万円/月(夫婦2人)
  • 厚生年金の平均額:12万円/月(夫婦2人)
  • 80歳まで資産運用を継続
  • 100歳(他界)時点での資産額:1000万円(葬式や遺産)
  • 資産運用の平均利回り3.2%複利運用)

 

【仮定条件の補足】
①引退・年金受給開始の年齢→現時点で『70歳引退の改正法案』が閣議決定したことを受けて設定しました。
②老後の世帯の月間平均支出『35万円』→常陽銀行のWebサイトを参考にしました。政府統計データに基づいているので,信頼ある値だと思います。
③国民年金の平均額→厚生労働省資料に記載の平成30年度実績値(国民年金5.5万円,厚生年金14.3万円)を元に,少子高齢化の影響を考慮して少なめに設定しました。
④100歳(他界)時点での資産額→葬式,身辺整理,子どもへの遺産,突発的事項への対応などを考慮して1000万円としました。
収支シミュレーション-参考-

収支シミュレーション-参考-

 

グラフを見ると一目瞭然ですね。

 

100歳の時点で1000万円を残そうと思うと,70歳までに5000万円を運用で確保しておく必要があります。

 

老後の年金が頼りにならないので、80歳で資産運用を終了してからの資産の減少が速いですね。。怖

 

2000万円を運用する方法一覧【リスク別】

まずは資産運用方法の選択肢を知っておきましょう。

 

選択肢を一通り把握したうえで,後半では選択肢を組み合わせてプランを作ります。

 

前提として,下の図の通り,リスクとリターンは比例します。大きなリターンを得るには、大きなリスクが伴います。

リスクとリターンの関係

リスクとリターンの関係

 

では,以下の3パターンに分けて説明します。

  • ローリスク & ローリターン
  • ミドルリスク & ミドルリターン
  • ハイリスク & ハイリターン

 

ローリスク&ローリターンの運用方法

ローリスク&ローリターン

ローリスク&ローリターン

 

堅実に運用する方法です。

 

元本保証と言えるほど,手堅い運用方法です。ただし、ローリスクであるため,リターン(利回り)も低いです。

 

◆銀行預金◆

元本保証の典型例です。引き出せばすぐに使えるので,急にお金が必要になったときは便利です。

 

ただし,預金保険制度(ex.ペイオフ)があるため,1つの銀行には1000万円までの貯金に留めておいた方が良いです。また,利回りがとても低く,楽天銀行などのネット専業銀行でも0.1〜0.2%ほど。実入りは良くありません。

ペイオフって何?:三菱UFJ信託銀行
ペイオフって何?のページです。三菱UFJ信託銀行は、三菱UFJフィナンシャル・グループの中核を担う信託銀行として、プライベートバンキング業務や、不動産の仲介業務、株式の名義書換業務などの証券代行業務を行っております。

 

◆個人向け国債◆

国は資金調達のために債権を販売します。個人が国に投資できるわけですね。

 

国に投資し,少しの利息とともに返してもらう仕組みです。元本保証ですし,国が発行主体なので安心ですよね。

 

ただし,発行後1年間は中途返金ができないので、若干不便かも知れません。

 

また,年利が0.05%と低いので,銀行の定期預金と変わらないですね。

個人向け国債 : 財務省
こちらは、財務省の個人向け国債のWEBサイトです。個人の方が買いやすい安全で手軽な個人向け国債には、変動10年、固定5年・3年の3つの種類があり、それぞれの特徴をわかりやすく説明しています。また、現在募集中の個人向け国債の情報も掲載しています。

 

ミドルリスク&ミドルリターンの運用方法

◆国内株式◆

国内の株式会社の株を,証券取引所で売買します。利益を得る方法は以下の3つです。

  1. 株式を保有し定期的に配当を得る(インカムゲイン)
  2. 株価が安い時に買って高い時に売る(キャピタルゲイン)
  3. インカムゲイン + キャピタルゲイン

楽天証券マネックス証券などのネット専業の証券会社がおすすめです。手数料が安いですし,システムが使いやすいです。

 

◆投資信託◆

投資信託とは,投資家から広く集めたお金を,資産運用の専門化であるファンドマネージャが運用する仕組みです。『信』じて『託』す『投資』です。

 

自分より優秀な専門化が運用してくれるので楽です。成績が良ければ10%を超える利回りも期待できます。

 

ただし,運用の成果によっては元本を割ることがあるため,注意が必要です。

 

また,以下の手数料などの費用が高い商品を買ってしまうと,保有期間中の運用成績は上々でも,なぜか資産が増えないことがあります。

  • 販売手数料 (買う時にかかる)
  • 信託報酬 (保有期間中にかかる)
  • 信託財産留保額 (売る時にかかる)

 

◆ETF◆

ETFとは,Exchange Traded Funds (上場投資信託) の頭文字をとったものです。投資信託の一種なのですが,以下の通り違いがあります。

ETF 投資信託(ETF以外)
上場/非上場 上場 非上場
価格基準 リアルタイム 1日1回の基準値
買える場所 証券会社 証券会社,銀行,郵便局等
運用スタイル パッシブ* パッシブ,アクティブ*

 

聞き慣れない用語『パッシブ』『アクティブ』が出てきたので,比較しておきます。

パッシブ アクティブ
運用の目標 TOPIX等の指数に
連動
TOPIX等の指数を
上回る成果
投資対象 TOPIX等の指数 ファンドマネジャーの自己判断
リスク &
リターン
低め 高め
コスト 低め 高め

 

最強だな,と思うのは,TOPIX等の指数が上がる国のパッシブファンドを買っていくことだと思います。指数が上がればリターンも高くなりますが,コストは低い。

 

アメリカのS&P500に連動するパッシブファンドを選ぶのが,1つの王道ですね。

 

◆不動産◆

一般的な方法は,不動産を購入して他人に貸し,家賃収入で投資を回収していくものです。

 

不動産価格が上昇する時は買って売ってを繰り返せば利益を得られます。しかし今の日本では見込めないので,家賃収入で淡々と収益を得る方法が主流です。

 

良いか悪いかは一概に言えませんが,『物件による』が実態だと考えます。

 

不動産投資の要諦は『高い賃貸需要が長く見込める場所の不動産に投資する』です。

 

価値の高い不動産のオーナーになれば,仲介業者が破綻しても,他の仲介業者に頼めるし,自分が直接借り手と契約できます。

 

この物件なら住みたい』と思う人が将来も多く見込める場所なら,リスクは高くないと考えます。

 

◆REIT◆

REIT(不動産投資信託)のイメージ

REIT(不動産投資信託)のイメージ

 

REITとは,Real Estate Investment Trust(不動産投資信託)の頭文字をとったものです。日本語で呼ぶなら『リート』です。

 

REITの主役は,不動産に投資する法人(不動産投資法人)です。

 

不動産投資法人は株式にあたる証券を発行し,投資家が証券を購入します。

 

投資家は株主に相当するので,不動産投資法人が運用で得た収益が投資家に還元されます(利益分配)。

 

REITの証券は証券市場に上場しているので,証券会社を通じて手軽に売買できます。

 

不動産に直接投資する方法と比較したので,参考になれば嬉しいです。

直接不動産投資 REITで投資
投資対象 主に住居 多様な不動産
必要な資金
手間
リスク&リターン 中程度 若干低め
物件管理
現金化の速さ
資産的価値

 

◆FX(スワップポイント)◆

FXは,Foreign Exchange の頭文字をとったもので,日本語では『外国為替証拠金取引』と呼ばれます。

 

各国の通貨同士で売買を行うのですが,為替変動による差が利益または損失となります。

 

次のコーナーで説明するFX(トレード)はハイリスク&ハイリターンですが,スワップポイントを狙っていく方法は,ミドルリスク&ミドルリターンです。

 

個人的には,スワップポイントはローリスク&ミドルリターンでしょ!と思っているのですが,ここはコンサバに評価しておきます。

 

スワップポイントは,保有している外貨に毎日付与される金利みたいなものです。保有し続けないと溜まらないので,トレードを繰り返すものではありません。ひたすら外貨を増やしていきます。

 

普通の外貨預金と違うのは,『レバレッジ』をかけることで,少ない資金で多くの外貨を保有できる点です。安全圏内のレバレッジをかけることで,年利が10%を超えます。

 

スワップポイントが発生する仕組みを説明したので,時間があれば読んでみてくださいね^^

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ハイリスク&ハイリターンの運用方法

ハイリスク&ハイリターン

ハイリスク&ハイリターン

 

◆FX(トレード)◆

上で説明した『レバレッジ』を使って,大きな利益を得られる反面,大きな損失を抱えるリスクもあります。

 

レバレッジの大きさ次第では,ハイリスク&ハイリターンの代表格と言えるでしょう。

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以上が,ひとまず考えられる選択肢だと思います。

 

次に,どのようなプランにするのかを説明します。

 

2000万円運用のおすすめプラン【リスク別】

許容できるリスクごとに運用プランを考えてみました。

 

【安定重視】ローリスクのプラン

運用プラン-ローリスク&ローリターンjpg

運用プラン-ローリスク&ローリターンjpg

 

2000万円の配分は上記の通りです。現預金800万円の根拠は,『給料をもらえなくなっても家族で2年間過ごせる金額』です。保険として残しておきます。

 

想定利回りを表の通りに設定した結果,全体の利回りは2%とコンサバです。

 

個々の投資商品の利回りについても低めに設定してあります。期待を抱かせてしまうのは良くないので。

 

FX(スワップ)は僕は10%超で回せていますよ。

スワップポイント投資の実績公開
FXの スワップポイント投資 の実績をブログで公開していきます。スワップポイントを貯めていくだけの地道な投資の過程をそのまま公開します。定期更新なので、ペースメーカーとして記事を見ていただければ嬉しいです。
運用シミュレーション-ローリスク&ローリターン

運用シミュレーション-ローリスク&ローリターン

 

70歳定年時に約3500万円まで増やすイメージです。

 

また,老後の1ヶ月当たりの世帯の支出を35万円⇒30万円に減額することで,リターンが低い分をカバーしてあります。

 

100歳で他界するときには,葬式や身辺整理の費用として最低限の600万円を遺す想定です。

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【少し攻めたい】ミドルリスクのプラン

運用プラン-ミドルリスク&ミドルリターン

運用プラン-ミドルリスク&ミドルリターン

 

ローリスクパターンに比べて,不動産投資が増え,全体の利回りは3.2%になりました。

 

これを『ミドルリスク&ミドルリターン』として扱うなんて,自分でも保守的だと思いますが,読んでくださったあなたに余計な期待を抱かせてしまうのは避けたいところです。

運用シミュレーション-ミドルリスク&ミドルリターン

運用シミュレーション-ミドルリスク&ミドルリターン

 

70歳定年時に約5000万円まで増やすイメージです。また,老後の1ヶ月当たりの世帯支出はベースケースと同様に35万円です。

 

100歳で他界するときには,葬式や身辺整理の費用,ご家族への遺産も考慮して,1000万円を遺す想定です。

 

【ガンガン行くぜ】ハイリスクのプラン

運用プラン-ハイリスク&ハイリターン

運用プラン-ハイリスク&ハイリターン

 

ミドルパターンに比べて,FX(トレード)が増え,全体の利回りは4.4%になりました。

 

『ハイリターン』として設定しましたが、世の投資家に比べたらずいぶんと低めの堅実路線です。

運用シミュレーション-ハイリスク&ハイリターン

運用シミュレーション-ハイリスク&ハイリターン

 

70歳定年時に約7000万円まで増やすイメージです。

 

リターンが4.4%と高めなこともあって,定年後に給料が途絶えても,資産運用終了の80歳までは資産が増えます。運用利益が(生活費-年金)を超えるわけです。

 

また,ハイリスクをくぐり抜けたご褒美として,老後の1カ月当たりの世帯支出を35万円⇒40万円に増やしてあります。ゆとりのある老後ですね。

 

100歳で他界するときには,葬式や身辺整理の費用,ご家族への遺産も考慮して,1200万円を遺す想定です。

 

ドルコスト平均法を使おう【重要】

上記では、2000万円を色々な資産に分散させて運用することを説明しました。

 

実際に投資するときは、2000万円を時間的にも分散していくべきです。

 

2000万円があったとして、例えば2020年4月の第1週に複数の商品に投資しきってしまうことはNGです。

 

なぜなら、投資商品の価格は変動しているため、高い時に全力で買ってしまうことを防ぐためです。

短期の一極集中はNG

短期の一極集中はNG

 

時期を分散させていけば、商品の購入価格を平均化できます。ドルコスト平均法はリスクを抑える常套手段なので、活用して欲しいです。

 

僕も痛い目に遭っているので、今では投資余力があっても時期を分散させています。

長期的に時期を分散して投資すべき

長期的に時期を分散して投資すべき

ドルコスト平均法の内容と,応用すると効果が出る6つの投資商品
投資を行う上でよく目にする『ドルコスト平均法』ですが,せっかくなら具体的に理解して実践したい。本記事では,実際のチャートを使ってドルコスト平均法を解説します。そして,ドルコスト平均法を応用して効果のある投資商品を6つ挙げます。リスク低減にはドルコスト平均法がおすすめです。

 

例えば投資信託なら、つみたてNISAを活用します。

 

僕は楽天証券を使い、毎日少しずつ、定額で積み立てていますよ。自動で積み立ててくれるので、超楽チンです。

 

お陰様で、利回りは10%を超えたところです。

つみたてNISAの実績公開
等身大の実績公開として, つみたてNISA の実績公開を行っていきます。楽天証券で取り組んでいますが,原則としては月に1度の更新を予定しています。単調な記事にならないように,その月の為替の動きや背景などにも言及していきます。
【グラフで理解】NISA(一般,ジュニア,つみたて)の普及状況!
NISA(一般,ジュニア,つみたて)の普及状況をグラフでまとめました。パッと見で分かるようになっています。口座の数と買付額を,年代別・商品別に示します。政府が作ってくれた制度が日本にどれくらい普及してるのかを把握できます。

 

まとめ

本記事では,頑張って貯めた2000万円運用して,老後のための資産をどのように形成していくかをまとめました。

 

リスク別の運用方法を広く説明し,3段階の許容リスクに応じた運用プランを作成しました。

 

3段階の許容リスク別の運用プランを以下にまとめます。

まず,配分と利回りから。

運用シミュレーション-条件まとめ

運用シミュレーション-条件まとめ

 

資産の推移は以下の通りです。

運用シミュレーション-まとめ

運用シミュレーション-まとめ

 

あなたはどのタイプですか?

 

2000万円も手元にあればかなり充実した運用を行えるので,増えていくのが楽しみですね!

Kobol
Kobol

僕も老後資金の確保に向けて運用を進めています。保守的なので『ミドル』で動いていきます!一緒に頑張りましょう。

 

最後に、参考リンクを載せておきます!

DMM FXでFX(トレード/スワップ)を検討

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