Synchrolife ( シンクロライフ ) : ブロックチェーンを利用したレストランレビューSNS

Synchrolife:ブロックチェーンを利用したレストランレビューSNS ブロックチェーン
Synchrolife:ブロックチェーンを利用したレストランレビューSNS
Synchrolife (シンクロライフ) と言われるSNSが(僕の中で)ホットです。
ほったらかし投資に関する情報を提供するのがこのブログの役割だと思っていますが、暗号通貨とブロックチェーンに関しても、ニュースやサービスの実例を記事にしています。
なぜなら、暗号通貨とブロックチェーンは、これからの時代を形作っていく象徴として、僕の個人的な強い興味を引いているからです。
この記事では、「ブロックチェーンを利用したレストランレビューSNS・Synchrolife (シンクロライフ) 」について説明していきたいと思います。
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  1. Synchrolife (シンクロライフ)とは
  2. 誰が運営しているのか
    1. 運営チーム
      1. CEO: KAMIYA TOMOCHIKA (神谷知愛)
      2. CTO: HIROSHI MITA
      3. Creative Director: SATO SHUN
      4. Development Director: KAWAI YUKI(河合優輝)
      5. Brand and Marketing Lead: LAURA SYMBORSKI
      6. Planner: EUNJIN KIM
      7. Advisor: SATO TOMOAKI
    2. 投資家
    3. パートナー
  3. 何のためにやるのか
  4. 問題の解決
    1. 問題
      1. 問題1:飲食店情報が適切に維持管理されていない
      2. 問題2:飲食店情報のグローバルなプラットフォームがない
      3. 問題3:膨大な飲食店情報からの検索と意思決定が大変
      4. 問題4:信用できない口コミと評価基準がある
      5. 問題5: 飲食店側がうまく集客できていない
    2. 解決策
      1. 解決策1: 分散型でグローバルな飲食店情報データベース
      2. 解決策2: トークンエコノミーの形成
      3. 解決策3: 人工知能によるパーソナルキュレーション
      4. 解決策4: 平均化を排除したパーソナルな評価軸
      5. 解決策5: 完全成果報酬型のトークンを活用したO2O集客
  5. どこで展開しているか
  6. 何を目指しているのか
  7. SynchroCoinトークンについて
    1. 入手する方法
      1. 飲食店のレビュー、格付け
      2. 新規店舗情報の登録、編集、翻訳
      3. Synchrolifeへの友達や店舗の紹介
      4. 加盟店舗の広告費の一部シェア
      5. 加盟店舗のサービス利用金額の一部バック
      6. ポイント:ユーザーの信用度に応じてトークンの配布率が変わる
    2. 使用する方法
      1. 飲食店のデジタルクーポンの購入
      2. 加盟店での飲食代金の決済
      3. 加盟店の広告出稿
      4. 良質なレビューに対するチップ
  8. ゲーム要素のあるエンブレム
  9. おわりに

Synchrolife (シンクロライフ)とは

誤解を恐れずに言えば、
レストランの良質なレビューを書いた人には報酬が支払われる、進化版の食べログみたいなもの
です。
食べログやぐるなびのレビューを読んだことはありますか?
短すぎてお店や料理の内容がよく伝わらなかったり、誹謗中傷が含まれていたりすること、ありませんか?
これでは、お店を利用したい人にとっても、お店にとっても、嬉しい状態ではないですよね。
シンクロライフでは、「良質なレビュー」を書いた人に、報酬として独自のトークンが支払われます。
もちろん、そのトークンには換金性があります。
トークンが支払われるとなると、「ちゃんとしたレビューを書こう!」というモチベーションが出てきますよね。
ちゃんとしたレビューが増えれば、お店を利用したい人も内容がよくわかるし、お店も適切に評価されるので嬉しいはずです。
このような良い循環を生み出していくのが、シンクロライフなのですね!

誰が運営しているのか

シンクロライフの仕組みづくりを担う方々を紹介します。 
シンクロライフは「株式会社GINKAN」が運営しています。

運営チーム

以下、香港法人「Synchrolife Limited.」の経営メンバーを紹介します。

ICOをこの香港法人で行ったみたいですね。

日本だと金融庁の締付けがきついので、香港法人は自然な流れかと。

 

CEO: KAMIYA TOMOCHIKA (神谷知愛)

法政大学在学中に起業し、その後の10年間で飲食・美容業界1400店舗以上のO2O (Online to Offline)マーケティングを手がけて来た実務家です。

 

2016年に2社目の「株式会社GINKAN」を設立し、Synchrolife (シンクロライフ) を設立しています。

 

CTO: HIROSHI MITA

Worcester Polytechnic Instituteという海外の学校で学ばれたようですね。

 

Linked-Inにはあまり情報が載っていませんでした。

 

Creative Director: SATO SHUN

The App Base. Incというウェブデザインの会社の社長でもあります。

 

1984年に長野で生まれ、中央工学校で建築を学んでいますが、東日本大震災で価値観が変わり、IT業界に転向しています。

 

Development Director: KAWAI YUKI(河合優輝)

立教大学を卒業していることくらいしか、Linked-Inには載っていませんでした。。

 

Brand and Marketing Lead: LAURA SYMBORSKI

アメリカのペンシルバニア州にあるGettysburg Collegeを卒業しています。

日立でインターンをしたり、ALT(英語の補助教員)として働いたり、なかなかアグレッシブなキャリアを経ています。

Planner: EUNJIN KIM

KIMさんもLinked-Inにはあまり情報が載っていなかったですが,韓国人ですね!

 

前職は,FANTALOGという会社でDirectorをやっていたようです。

 

Advisor: SATO TOMOAKI

Starbaseという会社の創立者です。
Starbaseは,トークンの発行を支援するプラットフォームです。

投資家

株式会社セレスが投資しています。
セレスは、以下の2つの事業を運営しています。
  • スマートフォンを中心としたモバイルサービス事業
  • 仮想通貨取引所の運営やブロックチェーン関連サービスの開発等のフィナンシャルサービス事業

 

有名な仮想通貨取引所のコインチェックにも投資しています。

 

2005年から続く企業で、この界隈では古株なのですね。

パートナー

Synchrolife-パートナー企業

Synchrolife-パートナー企業:引用元はSynchrolifeホームページ

Synchrolifeには、提携している企業が複数あります。
  • ABDK : ブロックチェーンの開発企業
  • Starbase : シンガポールに拠点を置く
  • BLOCKCHAIN LABS NZ : ニュージーランドに拠点を置く、ブロックチェーンの開発企業。ICOなどのプラットフォーム構築なども手がける。
  • PLUG AND PLAY JAPAN : 渋谷に拠点を置く、「大企業」×「スタートアップ」を狙うイノベーションプラットフォームを提供する企業。
  • LATOKEN : ロシアに拠点を置く仮想通貨取引所

何のためにやるのか

冒頭に説明しましたが、大事な部分なので、丁寧に説明します。
ホワイトペーパーには『ミッション』といわれるものがあります。企業やサービスの使命ですね。
以下の通りに書かれています。
大きく分けて2つですね。
 
SynchroLife のミッションは世界中の人々が自分の好みと合った良質な飲食店をより簡単に発見することを実現し、世界の消費活動を活性化させることです。
また食の価値観を中心としたユーザー同士の新しい交流・コミュニティーを創出し人々の心をより豊かにすることです。
引用元はSynchrolifeのホワイトペーパー
 
つまり、
  • 世界の消費活動を活性化させる
  • 人々の心をより豊かにする
 
ってことですね! 
上記の2つを達成するために、Synchrolifeが存在するというわけです。
 

問題の解決

問題

問題1:飲食店情報が適切に維持管理されていない

全世界の飲食店の数は15,000,000店舗以上(日本では750,000店舗以上)ありますが、
  • 位置情報が違う
  • 閉店していた
  • そもそも情報がない
など、情報が不足していたり間違っていたりします。
膨大な数の飲食店情報をユーザーが善意でメンテナンスしていくには限界があります。
ユーザーだけの問題ではないんです。
飲食店にとっても、自社の店舗の情報が間違って公開されたら、いい迷惑です。

問題2:飲食店情報のグローバルなプラットフォームがない

日本国内なら、食べログやぐるなびがあります。
しかし、世界共通のプラットフォームはないと思いませんか?
Google PlacesとかTrip Advisorはありますが、飲食店情報としては不十分です。

問題3:膨大な飲食店情報からの検索と意思決定が大変

これは実感しますね~!
僕も、 『東京』『ランチ』とかで検索してしまった日には、気が遠くなって気絶しそうになります。
多すぎ!
膨大な検索結果から探すだけでも多大な労力を要します。

しまいには、妥協してしまうことも。

問題4:信用できない口コミと評価基準がある

僕は実感していない点ですが、
ホワイトペーパーでは、『評価基準があいまいなサービスが多い』と指摘されています。
平均点を出すロジックも非公開のサービスがあるようですね。

問題5: 飲食店側がうまく集客できていない

O2O(Online to Offline)マーケティングを1400以上の店舗で経験してきたCEOならではの視点ではないでしょうか。
リピーターを構築するマーケティング施策の不備が指摘されています。

解決策

図にまとめますね。
Synchrolife-問題と解決策jpg

Synchrolife-問題と解決策jpg

一つずつ,解決策を見ていきます。

解決策1: 分散型でグローバルな飲食店情報データベース

Etheriumのブロックチェーンが使われます。
飲食店をレビューした情報がブロックチェーンに記録されます。
レビュー情報を互いに確認・承認し合うらしいです。
ホワイトペーパーにはそのように書かれているのですが、ちょっと理解できませんでした(^_^;)
データベースには国境がなく、全世界で運用されるようですね。
なので、海外旅行に行っても、Synchrolifeのレビューを参考にしてレストランを選べるようになります。
 

解決策2: トークンエコノミーの形成

SynchroCoinトークンなるものが循環する経済圏を形成します。
「エコノミー」って言葉をよく目にすると思いますが、経済圏のことです。
後ほど詳しく述べますが、トークンに金銭的な価値があるからこそ、トークンを貰おう、トークンを使おうというモチベーションが働きます。
このモチベーションを利用して経済圏を機能させていくのですね。
具体的には、良質なレビューを書いて信頼が溜まっていくほど、トークンをもらいやすくなるので、ユーザーはせっせと良質なレビューを生み出そうとするわけです。

解決策3: 人工知能によるパーソナルキュレーション

人工知能を使って、オススメの飲食店を提案してくれます。
なので、自分が膨大な検索結果から苦労して選ぶ手間が省けるのですね!
これは確かにありがたい。。
操作画面の下の方に、「AI Picks」とありますが、これが「人工知能によるオススメ」です。
クリックすると、オススメ結果が表示されますよ^^

解決策4: 平均化を排除したパーソナルな評価軸

Synchrolifeの評価には、以下の6つしか選択肢がありません。
  • 1〜5
  • スペシャル
そして、『レビューしてくれ人の評価を平均すると●点』という表示をしません。
レビューを個別に見ていくことになります。
ホワイトペーパーでは,このように↓表現しています。
実際のリアルな世界で知り合いや友達から教えてもらうのと同様の感覚で良質な飲食店を探すことができます。
確かに、友人に個別に聞いて回る感じに近いかもしれませんね^^

解決策5: 完全成果報酬型のトークンを活用したO2O集客

 CEO・神谷さんの得意分野ですね!
Synchrolifeでは、ユーザーは位置情報を入力します。
例えば、『東京』とか、『港区』とか。
また、あるお店のレビューページを見て「行きたい」というボタンを押すこともできます。
すると、
  • 港区に住んでいるか興味がある
  • 自分のお店に「行きたい」と思ってくれている
というユーザーを把握できるんです。
飲食店にとって、これはとっても貴重な情報ですよね?
そして、その飲食店は、デジタルクーポンをユーザーにピンポイントで送付することができます。
クーポンを受け取ったユーザーが来店して、飲食代を払いますよね?
飲食店は、その飲食代に応じた広告費をSynchrolifeに支払います。
そして、Synchrolifeからそのユーザーに対して、広告費の一部がSynchroCoinトークンとして配布されます。
僕は、飲食店からユーザーに送られる「デジタルクーポン」がポイントだと思います。
デジタルクーポンから始まる一連のやりとりが、ユーザーと飲食店のSynchrolifeの登録情報に紐づいているために、記録がちゃんと残り、ズルができなくなるのではないかと考えています。
(あくまで私見です)
 

どこで展開しているか

アジアを中心として、全世界155ヶ国で展開しています。
4ヶ国語(日本語、英語、韓国語、中国語)にも対応しています。
Synchrolife-対応エリア

Synchrolife-対応エリア

 

何を目指しているのか

Synchrolifeのホワイトペーパーには、「将来的なビジョン」(P.4)が記載されています。
読み解いたところ、以下を目指していると思いました。
  • 全世界の飲食店にSynchroCoinのエコノミーを形成する
  • その後、飲食店以外の店舗にも浸透したFintech事業を目指す
 
そう、Synchrolifeのターゲットは、飲食店だけに限らないのです。
ユーザーがお店を利用する、という点においては、飲食店だろうがファッションストアだろうが、同じですからね。
ぜひ実現してほしいものです!

SynchroCoinトークンについて

入手する方法

入手する方法には、一つの筋が通っています。

 

それは、「Synchrolifeのエコノミーに貢献したかどうか」です。

 

具体的には,以下の行動をすることで,トークンを入手することができます。

 

飲食店のレビュー、格付け

これはもっともスタンダードな方法ではないでしょうか。

 

自分が書いたレビューの質が高ければ、トークンをもらいやすくなるとのことですが、「質が高いかどうか」は総合的に判断されるようです。

 

例えば、自分のレビューに対して「❤️」がたくさん付いたり、Bookmarkされたり、そういった評価が高ければ、「質が高い」と判断されるのだと思います(私見です)。

 

新規店舗情報の登録、編集、翻訳

店舗情報はまだまだ多くありません。

 

なので、ユーザーが自ら追加していく必要があります。

 

そうすることで、Synchrolifeのデータベースの価値も高まるので、SynchroCoinトークンをもらえるというわけです。

 

ホワイトペーパーの文章のレベルがアレなので読解が難しいですが(失礼!)、新規に店舗情報を登録した本人は、他人がその情報を編集した場合には、レビューする必要がありそうです。

 

Synchrolifeへの友達や店舗の紹介

Synchrolifeのように、参加者みんなで全体の質を上げていくエコノミーの場合、人数が多いほどデータの質が高まっていきます。

 

なので、ユーザーや飲食店を増やす活動(招待)をしたことに対して、SynchroCoinトークンが付与されるのですね。

 

加盟店舗の広告費の一部シェア

下の図の通りです。

 

加盟店舗はSynchrolifeのプラットフォーム(アプリ,Webページなど)で自社の広告を出すことも可能です。

 

その場合の広告費をSynchroCoinトークンで支払うのですが,その一部がユーザーに支払われます

 

どのユーザーかって,広告を出した加盟店舗のレビュー等をしたユーザーですね。

Synchrolife-広告費の一部をトークンで受取

Synchrolife-広告費の一部をトークンで受取

 

加盟店舗のサービス利用金額の一部バック

Synchrolifeのユーザーが,Synchrolifeの加盟店舗で食事をしたときに,インセンティブとして飲食代金の一部をSynchroCoinトークンで受け取ることができます。

Synchrolife-飲食代からインセンティブ

Synchrolife-飲食代からインセンティブ

 

ポイント:ユーザーの信用度に応じてトークンの配布率が変わる

Mediumに面白い記事(公式)がありました。

 

ユーザーの信用度をどのように決めているかが掲載されています。

 

具体的には,以下の要因で決まってくるようです。

 

称号ランク

称号ランクと言われるものがあります。例えば、「初段」とか「将軍」とかです。

 

この称号ランクは、

  • 経験値
  • シンクロライフの継続度合い

によって決まってきます。

 

経験値については、レビューを書いたり、新規店舗を追加したり、Synchrolifeの価値を高める行動をすると、「経験値」が付与されます。

 

僕が最初の1つのレビューを書いたときは、176の経験値(Experience)をもらえました。

 

やればやるほど溜まっていきます。

 

つまり、「長く」「シンクロライフに貢献する行動を続ける」ことで、称号が上がっていきます。

 

注意しなければならないのは、称号には「降格」があり得るということです。

 

降格する基準は定かではありませんが、推察すると、以下のようなことをする降格するのではないでしょうか。

  • 長期間、ログインすらしていない
  • ログインしても何もしない
  • テキトーなレビューやお店の誹謗中傷を書く

 

レビューのスコア

自分のレビューに対して、「❤️」がたくさん付いたり、Bookmarkが付いたりすると高くなるようです。

 

また、レビューを書いた人の「称号」や、以下の「信頼スコア」も影響するようです。

 

レビュー投稿後1週間での集計です。

 

信頼スコア

高いスコアのレビューを継続的に投稿すると、「信頼スコア」が高くなっていきます。

 

実際の社会においても、そうですよね。

 

ずーっと誠実な行動をして貢献し続けている人には、信頼が集まります。

 

使用する方法

飲食店のデジタルクーポンの購入

前述した通り、Synchrilifeに加盟している飲食店は、ユーザーに対してデジタルクーポンを送ることができます。

 

クーポンを購入するときに、ユーザーはSynchroCoinトークンを使うことができます。

 

しかも、SynchroCoinトークンで購入すれば、お得になるようです。

 

加盟店での飲食代金の決済

Synchrolifeに加盟している飲食店で食事をした場合には、その飲食代金をSynchroCoinbトークンで払うことができます。

 

加盟店の広告出稿

これは加盟店がSychroCoinトークンを使う場合です。

 

Synchrolifeが提供するアプリなどに加盟店が広告を出稿する際、その広告費をSynchroCoinトークンで払うことができます。

 

良質なレビューに対するチップ

投げ銭のようなシステムですね!

 

良質なレビューに対して、SynchroCoinトークンでチップを払うことができます。

 

ゲーム要素のあるエンブレム

日本人のコレクター魂を刺激しますね!

 

例えば、

  • 「北海道・本州・四国・九州・沖縄」すべてに格付けチェックインすると獲得できるエンブレム
  • ラーメン屋を○件格付けチェックインするともらえるエンブレム,など

かなりたくさんのエンブレムがあるようです。

 

RPGでアイテム(エンブレム)や経験値を集めて、レベル(称号)を上げて行くような世界観ですね。

 

ゲーム要素があって面白いと思います^^

 

僕が見かけたエンブレムを少しだけ載せておきますね!

 

面白いエンブレムがたくさんありそうなニオイがします。。

Synchrolife-エンブレム(例)

Synchrolife-エンブレム(例)

 

ブロックチェーンを利用した飲食店レビューアプリ『Synchrolife』で最初のエンブレムをもらうまで
シンクロライフ (Synchrolife)で初めてエンブレムをもらえました!ロールプレイングゲームのアイテム集めみたいな感覚で、楽しいですね!どのタイミングで最初のエンブレムをもらえたのかをお伝えし、そこまでにレビューした飲食店を簡単に紹介します!

 

おわりに

Synchrolife (シンクロライフ)、いかがでしたか?
僕はあまりグルメな方ではないですが、トークンエコノミーが面白そうなので、マメにレビューしていこうという気持ちになりました(*´꒳`*)
Synchrolifeの始め方については,以下の記事を参照ください。
ブロックチェーンの実例を紹介する記事は、書いてて楽しくなってきます。
他にもいくつか書いたので、よければお読みくださいね^^
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コメント

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